血圧計 不整脈発見できるタニタのBP221PRがすごい!

タニタの血圧計「心調律異常チェック」付きBP221PRが喜ばれています。
心臓の心房細動が原因で脈が不規則で飛んだり、不整脈だったりすると、心臓内に血栓(血のかたまり)ができて脳に運ばれて詰まれば脳梗塞ですね。

軽くても認知症になったりしますね。実は不整脈は眠っていてリラックス状態の時に出やすい事がわかっていますね。でもなかなか本人は気が付きません。寝ているあいだに自分では測れませんものね。

そこでタニタからでている血圧計には脈の乱れを検知できる「心調律異常チェック」機能がついているのが最大の特徴、メリットですね。そこでこのすぐれたこの商品をご紹介します。

血圧計を使わないで不整脈を知る方法ありませんか?

親指の付け根あたり(手首あたり)に手を当てれば脈はわかります。1分間の脈拍の回数とか極端に少ないとか多いとか測定できます。でも飛んだり不規則な状態では難しいですね。
そこで血圧計が必要になるますが特にタニタが優れています。

タニタ 上腕式 デジタル血圧計 BP221PR

脈の乱れを検知できる「心調律異常チェック」が最大の売りです。
他のメーカーには無いみたいです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

TANITA(タニタ) BP-221-PR [血圧計 (上腕式)]
価格:5300円(税込、送料無料) (2018/3/11時点)

タニタ 上腕式 デジタル血圧計 BP221PRは何がすぐれているの?

・脈の乱れが検知できる「心調律異常チェック機能」付き。
脈が早かったり、遅かったり、不規則で飛んだりして心調律異常(脈の乱れ)が、
発見されたときはマークで知らせてくれて早く病気を発見できますね。
この機能で心房細動の可能性があることがわかりますね。

・自動的に間隔をあけて3回測定し平均値を表示する「連続測定」機能付き。
もちろん1回ごとの測定の切り替えも簡単にできます。
この機能の目的は一回目はどうしても血圧が高いですね。
なので3回測って平均値を出すという設計ですね。

・測定結果を適性血圧~重症高血圧まで6段階の血圧レベルで表示。
数値ばかりでなくて直感的に適正、高いかわかりますね。

・2人分の測定結果を保存できます。ご夫婦などに便利ですね。

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さいごに

タニタの血圧計はホントに優れていておすすめです。どの機種にも「心調律異常チェック」機能がついていますので早く不整脈 チェックをして、未然に心臓が悪いかどうかわかりますよ。(^O^)


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