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「ちびまる子ちゃん」の作者「さくらももこ」さん死亡!53歳は超早すぎ!

「ちびまる子ちゃん」あなたは知っていますよね。

漫画、テレビで有名ですね。
その作者の「さくらももこ」さんが8月15日に亡くなりました。

静岡県出身の53歳で乳がんでした。

エッ?ホンマに?まだまだ若いのに、、
急に信じがたいそんな気持ちですね。

私はテレビで日曜日の夕方はよく見ましたね。

「ちびまる子ちゃん」は
小学生の女の子で、忘れ物したり、お立てにすぐ乗ったり、すねたり、
などなど学校、家庭でトラブル起こしたり、

「あたしゃ悲しいよ」は決まり文句でしたね。

子供から見た思いが大人をハットさせて勉強になりますよ。
最後は丸く収まってハッピーエンド!めでたし、めでたし!ですね。

「ピーヒャラ ピーヒャラ 踊るポンポコリン♪」
私も歌詞の一部は覚えていますよ。

家族で安心して見れる番組ですね。
作者の「さくらももこ」さんが子供の頃の、場面からヒントを得て作った漫画だそうです。

それにしても53歳は早すぎますね。

スマホみたいな最先端な道具や、ミサイルなどモノ作りはどんどん進化するけど、
ガンを治す方法はなかなか進化しませんね。

やはり人間の体って造りが超複雑、超高度な造りなのかしらね?

ご冥福をお祈りします。

追伸「ちびまる子ちゃん」今後テレビ放映はどうなるの?

心配ですよね。

フジテレビでは「今後も変わらず続けていく」と言っていますので安心ですね。


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